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著者名(編者名)、書名、出版社、出版年
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*書評情報(著者からの情報に基づき、年代の新しい順に記載)

7.倉橋洋子、高尾直知、竹野富美子、城戸光世編 『繋がりの詩学―近代アメリカの知的独立と〈知のコミュニティ〉の形成』彩流社、2019年

1) ①稲垣伸一 ②「アメリカの知的独立の過程」『週刊読書人』 ③2019年4月12日

6.ポール・ルイス著、ケン・ラマグ絵、伊藤詔子訳 『ゾンビで学ぶA to Z―来るべき終末を生き抜くために』小鳥遊書房、2019年

              ゾンビで学ぶA to Z 宮部みゆき氏による書評が読売新聞に掲載されました
     
2) ①宮部みゆき ②『読売新聞』 ③2019年4月14日 https://www.bookbang.jp/review/article/566113
1) ①峰岸裕 ②『週刊読書人』 ③2019年3月8日

5.中西佳代子・林以知郎編『海洋国家アメリカの文学的想像力――海軍言説とアンテベラムの作家たち』開文社出版、2018年4月。

2) ①高橋愛 ②『フォーラム』(日本ナサニエル・ホーソーン協会) ③2019年3月 ④81-85
1) ①齋藤昇 ②「新たな啓蒙を促す知的営為の結晶―― 一貫したパースペクティヴのもとに論理的に構成」『週刊読書人』 ③ 2018年6月22日号

4.塩田弘・松永京子他編『エコクリティシズムの波を超えて――人新世の地球を生きる――』音羽書房鶴見書店、2017年5月。

5) ①結城正美 ②『アメリカ文学研究』第55号 ③2019年3月 ④116-17
4) ①佐久間みかよ ②ヘンリー・ソロー研究論集44号 ③2018年10月 ④96-99
3) ①波戸岡景太  ②アメリカ学会会報 ③ 2018年4月 ④11
2) ①小谷真理    ②「2017年読書アンケート」『月刊みすず』 ③2018年1・2月合併号(no.667) ④116
1) ①長岡真吾    ②「アメリカ文学年間回顧総特集」『週刊読書人』 ③2017年12月22日号

3.伊藤詔子『ディズマル・スワンプのアメリカン・ルネサンス』音羽書房鶴見書店、2017年3月。

11) ①成田雅彦 ②『フォーラム』(日本ナサニエル・ホーソーン協会)③2019年3月 ④57-64
10) ①巽孝之  ②『アメリカ文学研究』第55号 ③2019年3月 ④62-68
9) ①鵜殿えりか ②ポー研究第10号 ③2018年3月 ④67-70
8) ①貞廣真紀 ②ヘンリー・ソロー研究論集44号 ③2018年10月 ④116-70
7) ①吉田美津  ②多民族研究11号 ③2018年3月 ④69-71
6) ①池末陽子  ②中四国アメリカ文学研究 54号  ③2018年6月 ④34-37
5) ①巽孝之      ②「アメリカ小説と批評の研究」『英語年鑑2018』 ③2018年1月④11
4) ①祖川浩也  ②「ポー文学と人物丹念に」『中國新聞』 ③2017年11月19日
3) ①大串尚代  ②「あふれ出る魅力と学術的興奮」、『週刊読書人』 ③2017年9月29日
2) ①福島祥一朗 ②「ポー批評の現在地」『図書新聞』 ③2017年8月5日
1) ①巽孝之    ②「2017年上半期の収穫から」『週刊読書人』 ③2017年7月21日

2.藤江啓子『資本主義から環境主義へ――アメリカ文学を中心として』(エコクリティシズム研究のフロンティア 6)英宝社、2016年8月

3) ①巽孝之     ②英語年鑑2018  ③2018年2月 ④11ページ
2) ①西谷拓哉  ②アメリカ学会会報  ③2017年7月 ④8ページ
1) ①藤本幸伸  ②『中・四国アメリカ文学研究』  ③2017年6月 ④45-48

1.成田雅彦・西谷拓哉・高尾直知編著『ホーソーンの文学的遺産――ロマンスと歴史の変貌』開文社出版、2016年5月

3) ①若林麻希子②『アメリカ文学研究』第54号  ③2018年3月 ④56-62
2) ①林以知郎   ②アメリカ学会会報 ③2017年7月 ④8
1) ①田島優子   ②『フォーラム』第22号(日本ナサニエル・ホーソーン協会) ③2017年3月 ④19-26